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安さの秘密

安さの秘密1

単なるローコスト住宅ではないJAHBnetの家づくり
【高品質・適正価格の実現へ、高い技術力を結集】

ジャーブネット本部の提案する「新世代ハウス」のノウハウは、(財)日本住宅・木材技術センターにより「木造住宅供給支援システム」として認定されています。このシステムにより、高耐久住宅や高強度構造体、高気密、高断熱住宅などの実験・研究を勢力的に行い、住宅建築の合理化・コスト低減を徹底。その集大成として開発された高品質・適正価格の住宅です。
「木造住宅供給支援システム」はもちろん優良で適正な価格を実現したとして「木造住宅合理化システム」の認定も受けています。
1995年に行われた建設省(当時)主催のコスト低減提案コンペでは、住宅建築コストを従来の約2分の1まで削減する提案で他社を圧倒。高い技術力やノウハウが認められ建築大臣より表彰を受けています。

【合理化システム+日本最大のネットワークでコストダウン】

どんぶり勘定と呼ばれる業界慣習を排除し2万項目以上に及ぶ材料費や作業費をデータベース化した建築合理化システム。
それが「新世代ハウス」を実現したジャーブネットです。
これにより設計から積算、施工、アフターケアまで徹底して無駄のない高品質・適正価格な住まいづくりが可能となりました。
また全国600社からなるジャーブネットのスケールメリットを活かした資材、設備の共同購入や直接施工による中間マージンの大幅カット、広告宣伝費の削減なども高品質・高性能でありながら適性価格というジャーブネットの住まいづくりを支える仕組みです。

在来工法を進化させた新世代ハウス
【ジャーブネットの「新世代ハウス」は在来工法が進化】

1991年、建設省(当時)は良質で低廉な木造軸組住宅を供給し住宅水準の向上を図るため「新世代木造住宅供給システム」の開発プロジェクトをスタートさせました。このシステムの認定事業は現在(財)日本住宅・木造技術センターに移管され「木造住宅供給支援システム」として普及が推進されています。「新世代ハウス」とは、この「木造住宅供給支援システム」によって供給される在来工法をベースとした高品質な住宅です。

【もっとも厳しい耐震基準をクリアした「新世代ハウス」】

阪神淡路大震災や新潟県中越地震では多くの住宅が倒壊しました。しかし被害甚大な地域でも1981年改正の新耐震基準で建てられた住宅の多くは無事だったのです。その後も建築基準法は何度か改正され、耐震基準はより厳しいものになっています。
「新世代ハウス」は最新の建築基準法はもちろん、大震災クラスの地震にも十分耐えられる耐震設計で高い耐震性を実現しています。

【住宅性能表示制度の主要6項目で最高の評価を獲得】

ジャーブネットの「新世代ハウス」は、わが国の住まいの匠たちによって脈々と受け継がれてきた在来工法(木造軸組工法)を進化させた高性能住宅です。
消費者が良質の住宅を安心して取得出来ることを目的にスタートした「住宅性能表示制度 ※」において、ジャーブネットの標準仕様は「耐震(損傷防止)(倒壊防止)」「耐風」「劣化対策」「維持管理対策」「ホルムアルデヒド対策」の主要6項目に於いて、また次世代省エネの家なら「省エネルギー性」も含めて7項目で最高ランクの評価を受けています。

※「住宅品質確保促進法」に基づく新築住宅の10年保証を財団法人住宅保証機構がサポートする制度、財団に登録した業者の住宅に対し、専門検査員による現場検査を行い、万一業者が倒産した場合にも、財団が肩代わりして保証する安心の仕組み。




標準仕様での性能等級となります。
お客様の設計プラン、条件の変化で性能等級が異なる場合があります。
性能表示制度をご利用の場合は別途諸費用が必要となります。

安さの秘密2

ジャーブネット会員より15%以上のコスト削減に成功

①<現金一括払い(早期支払い)によるコストダウン>社外秘
材料費で約10%のコストダウン
②<1stシステム(見積り~実行予算組)プログラム開発によるコストダウン>社外秘
部位別工賃を分給で算出する事により約10%のコストダウン
③<1stシステム(見積り~実行予算組)プログラム開発によるコストダウン>社外秘
工務の合理化(予算管理)人件費の削減
④<1stシステム(工程表の作成~発注)プログラム開発によるコストダウン>社外秘
工務の合理化(現場監督)人件費の削減
⑤<作業の合理化によるコストダウン>社外秘
1stシステムの工法、工程表による無駄、無理、出もどり、作業ロスを極力なくすシステムによるコストダウン

以上のトータルコストダウンにより、ジャーブネット会員より15%以上の原価を下げることに成功しました。 社外秘のため一般公開は出来ません。