東京の木造注文住宅はサン・ハウジィングへご相談下さい。

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1st homeのコンセプト

コンセプト

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ファーストホームってどんな会社??

私は、昭和58年より建築リフォームの業界に身を転じ、塗装、防水工事を主とした、リフォーム、メンテナンスの現場管理を担当する職務につきました。
昭和63年、時代の流れに沿った増改築リフォーム、建物構造物に関する調査、診断、設計管理を目的とした部門を分離独立させました。
そして、株式会社 サン・ハウジィングを発足させ、代表となりました。
大手管理会社数社の下請けとなり、ビル・マンションの改修工事を手掛けて参りましたが、先行きが不透明な為、下請けからの脱却をよぎなくされ、平成14年、アキュラシステムを導入するはこびとなりました。
500万円の先行投資は目からうろこが落ちたように、新築注文住宅をどこよりも安く出来るシステムだった様に思えたのですが・・・。
平成15年1月より全国フェアーに参加しました。150万位が参加費用だったと思います・・。
1年と6ヶ月過ぎた頃、200組程度の見込みのお客様ができ、私一人では対応出来なくなり、一人また一人と人員を増やし、契約数も増え、着々と新築部門ファーストホーム事業部も順調に伸びていきました。
しかし・・私はふと・・この建築業界に疑問を感じ始めました。
坪25.8万円、本体価格(ローコスト系)これが引渡し価格45万~60万円になってしまうしくみに、疑念を覚えました。
本体価格のみを坪25.8万円と安く見せて、屋外付帯諸経費で250万円~500万円を表示しない・・・
そんなやり方に断固反対します!!

オール電化オールベスト 45坪基準4LDK

本体価格 坪24.2万円 引渡し価格 坪33.7万円

業界最低価格に挑戦中!!



代表取締役  鈴木一馬

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お客様への10の誓い

1 家を売らんが為に嘘や誇張を言ってはならない。
2 強引な売込みをしてはならない。
3 頼まれてもいないのに、訪問をしてはならない。
4 お客様と一生のお付き合いが出来る大切な友人にならなければならない。
5 たとえ不利な情報であっても、すべてお客様に伝えなければならない。
6 デザインを先行せず、健康や安全を害するものをお勧めしてはならない。
7 当社の理念に共感できないお客様へは、家づくりの提案をしてはならない。
8 家づくりに対する情熱は、誰にも負けてはならない。
9 自分の子供達に誇れない家は建ててはならない。
10 たとえ当社が選ばれなかったとしてもお客様の家づくりの成功を心から願わなければならない。
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メディアの紹介

【2007年1月発売】スクェア21またまた表紙に登場!!
特別対談


東京大学との共同開発による2大特許

世界最高水準工法での建築を実現

ファーストホームが住宅業界の確信に迫る!


掲載記事はこちら
【2007年1月発売】スクェア21またまた表紙に登場!!

【2006年1月発売】スクェア21表紙に登場
昨年取材で掲載されたスクェア21の表紙を飾りました。
また、裏表紙は弊社から新プランをご提案

La Saison

それは南フランスプロヴァンス風

オールベストで登場
(給排水工事から建築申請料までコミコミ価格。)

インタビュアー 梶原真弓さんを迎え取材を受けた記事が2006年第242号に掲載されました。


掲載記事はこちら
【2006年1月発売】スクェア21表紙に登場

【2006年1月発売】スクェア21表紙に登場
P177に紹介記事が掲載されています。

掲載記事はこちら

※PDF形式になっていますのでアクロバットリーダーを使って掲載記事内容をご覧下さい。
まだインストールされていない場合、こちらからダウンロードしてください。
無料でご利用いただけます。

【2005年5月発売】ヒット商品全ガイド290件

【2005年1月発行スクウェア21 Vol.236】に記事が掲載されました。
インタビュアー 石井苗子さんを迎え取材を受けた記事が
2005年第236号に掲載されました。

【2005年1月発行スクウェア21 Vol.236】に記事が掲載されました。
【2005年1月発行スクウェア21 Vol.236】に記事が掲載されました。

掲載記事はこちら
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オールベストとは?

オールベストとは・・
安くて納得のいく家づくりのために・・

通常の表示価格の場合。
建物本体のみの価格で、それ以外にかかる費用が含まれていません。
実際に、家を建てる段階で見積りをとると、本体価格以外に様々な諸費用が発生してきます。

例えば、仮設工事として電気・トイレ・水道や配管設備工事、現場管理経費、建築確認申請、設計料、地盤調査費用、建物保証料、廃棄処分、運搬費などの費用がかかってきます。
この費用が250万円~500万円ぐらい本体価格に上乗せになってきます。(ローコスト住宅系)また、さらに本体に含まれていない、通常オプションとされている室内設備、バルコニー増設など様々な追加料金が発生してきてしまいます。
オールベストの表示価格の場合。
単純に本体工事以外にかかってくるはずの料金が全て0円となり、コミコミ価格で提供させて頂くようになります。
この為、家を建てる時に余分な費用を考えることなく、提示される本体価格で全てまかなうことができます。

例えば、他社で1,500万円(本体価格)の家を建てるという場合、当社にお任せ頂いた場合、同レベルの家を建てたと仮定して算出した場合、諸費用が加算されることがなく、1,500万円の価格で家が建つという計算になります。

ではなぜ、ファーストホームではそこまで安く家が建てられるの?
『安さの秘密』をご覧下さい!
きっとご納得頂けると思います。




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