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ファーストホームのコンセプト

家づくりの基本理念
ファーストホームでは、家づくりというのは工務店側の一方的な営業攻撃でお客様の気分を盛り上げて誘導してしまってはいけないと考えております。
お客様には家づくりにおいて『たくさんの出会い』と『ゆっくりと考えていただく時間』が必要だと思っております。
そのためファーストホームでは『訪問営業・電話営業』を一切致しておりません。
お客様に落ち着いて、ゆっくりと検討する時間を持って頂き、お客様が望まれるときに、ファーストホームの全ての力を注いで、お手伝いをしたいと考えております。

ー「マイホーム」ーいわゆる「家づくり」の概念も、このところ大きく変わりつつあります。
適格な判断と計画性、無理のない等身大の価値基準だえ待ち合わせれば“見果てぬ夢”でもないというユーザー意識も出来つつあります。
にもかかわらず、私たちは皮肉にも「夢づくり」のために家を、家庭を打ち砕かれたご家族も数多く見てきました。
そんなご家族を少しでもなくすために私たちはお客様の立場にたった「家づくり」を心がけております。
誤解を招きやすい見積もり提示や価格表示の簡潔・明瞭化また、コスト削減できる部分の徹底検証などお客様の“なぜ、どうして・・・”を払拭してまいります。

人生の夢であり、もっとも大きな買い物である「家づくり」は一生における一大イベント・・・
という認識のもと私たちの考えに賛同していただくお客様と一生お付き合いができることを心から願っております。
“スタンダード”“オールベスト”“パーフェクト”という考え方
安くて納得のいく家づくりのために・・・

住宅業界の見積もりは、本体工事のみで、屋外付帯設備+諸経費を表示しません。
一般的な営業マンの表現として、この部分は「本体価格の20~30%位です」とにごすのがほとんどでしょう。
そこにおおきな落とし穴があるのです。

ローコスト住宅をてがけるT社に見積もり依頼をしたKさんは、本体価格25.8万/坪(35坪平均)以外に付帯工事+必要経費
=232万円+諸経費149万円(確認申請料、地盤調査料、産業廃棄物処理費地域割増、発生残土処分等の名目)と見積もら
れた例もあります。まさに“建物をやすくみせるトリック”です。はたして総額は、坪25.8万円ではなく37.6万円に跳ね上がる
計算になります。

またバルコニー及びテラスを工事面積に算入し、5坪程度を割増計算する事により、工事面積見積もりは35坪でも延床面積
は30坪となり、実際は坪44万円になる仕組みです。

一般的にはほとんどのハウスメーカー、ローコスト住宅、フランチャイズも同様で、本体価格しか表示しません。
どこの会社の建物が本当に安くていいものなのか?・・・本当の意味での総額が出せない見積もり、総額を見せない仕組み
をつくっているのでは・・・?こんな疑念さえ湧いてきます。

私たちファーストホームでは、 スタンダード(込々価格) オールベスト(込々価格) パーフェクト(込々価格) で総額を表示することにしました!!!
お客様のご要望に合わせた3つのプラン

パーフェクト

全てをパーフェクトにしたいお客様向けのプランになります。

「パーフェクト」の詳しい説明はこちら
パーフェクト

オールベスト

ちょっと贅沢にとお考えのお客様向けのプランになります。

「オールベスト」の詳しい説明はこちら
オールベスト

スタンダード

できるだけ安く「家」建てたいお客様向けのプランになります。

「スタンダード」の詳しい説明はこちら
スタンダード